取得したアパートやマンション等の賃貸住宅をユーザー(入居者)に賃貸することで賃料という長期的に安定した運用利益(インカムゲイン)を得ることを目的とした資産運用です。
バブル経済崩壊後の不動産価格の大幅な値下がりで利回りが高まってきました。現在の超低金利、ペイオフ問題、年金問題、リストラ等で不安が増大する社会状況の中、不動産投資による資産運用が、長期的に安定収益を得ることのできる堅実な投資先として注目されています。
中古物件の中には、利回りが10%を超えるものもあります。利回りが10%なら投資資金は10年で回収できます。預貯金と比べその優位性は群を抜いています。
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